2017年8月19日 (土)

大急ぎでタイ・チャーン島に(2)

二日目、朝起きて気がついたら、昨晩は自分が予約したと思ったゲストハウスには部屋がなくて、


ココね

Img_6260


別のゲストハウスに通されていたのに気づく。ネコが可愛いから許す。

Img_6239


ちょっと

Img_6241


散歩、ゲストハウスが並んでいる通りは

Img_6245


川沿いだとわかる

Img_6243


朝食、120B

Img_6251


ゲストハウスの中の様子

Img_6247


外の様子

Img_6255

ここの息子だかよく分からないけど、英語で家族旅行のファランからの注文を聞いててえらい。

従業員の人と話していたら、コンチンはツアーでトラートあたりまで来るらしい。島にはそんなにいないらしい。(あとで希望的観測だとわかる)


港まで50Bだというので、バイタクでボコソーまで戻っても30Bかかるし、宿のアレンジをお任せする。

Img_6265


約束した10時20分、ソンテウが迎えに来て港まで連れて行ってもらえるかと思いきや、街で降ろされる。

Img_6267


トラートの街の一番栄えているとこらでソンテウを乗り換えろと身振り手振りで言われ、降りる。しばらくイスに座って待たされる。

そしてよくある展開、人が集まらないので100Bなら出発するとか言ってる。タイ人2名があっさり払ったので、それに従う。

たぶん昨晩宿で言われた10:20のソンテウは、もともとは11時のフェリーに間に合うようにゲストハウスを回って港まで行くんじゃないかな。昨晩は宿の女将が連絡し忘れて、普通のソンテウが迎えに来たと思われる。


とにかく港に到着。センターポイントと言うらしい。

Img_6270


フェリーは1時間おきの00分出港で、11時のフェリーには結局間に合わなかったです。

Img_6271

Kho Changへのフェリー代、片道80バーツでした。往復割引(140B)もあるのですが、帰りに違う航路に乗る又はバンコクまで通しのツアーを購入する可能性もあると思い、片道の購入にしました。

まあマイペンライで、11時20分ごろフェリーのチケット売り場に着いて、12時までアイスコーヒー(40B)飲んだり、wifiのパスワード教えてもらってネットして時間をつぶす。

ちなみに、ここに写り込んでいるアメリカ人と島に渡ってから行動することになるのであります。

Img_6273


フェリーの時間になったらこんな乗り物で移動

Img_6280


Centre Point からフェリー乗ると、Cabana という港に着くようです

Img_6281


フェリーはこんな感じ、トラートの街からソンテウに乗ってきた二人のコンタイもいっしょ

Img_6283


フェリー埠頭のまわり、めっちゃ浅い

Img_6293


島の方は雨が降っているのかもしれない

Img_6297

カオサン発のファランのツアーとかクルマをフェリーに乗せるのかな。事前に知ってはいましたがフェリーの速度がめっちゃ遅い(笑) すぐそこに見えている島なのになかなか着かない。


1時間ほどでコチャーン到着

Img_6305

人数が集まらないのでソンテウ発車せず。1時間後の次のフェリー到着まで待てと言われる。

Img_6306

フェリーが島に着く前に、コンタイの家族連れは自分のクルマに、そうでない人たちもハイエースバンに乗って、そのまま上陸してホテルまで向かうみたいで、徒歩でフェリーを降りてソンテウに乗ろうとしているのはほんの少しの人。島に来てまでソンテウ乗って移動するなんで貧乏くさいことコンタイの旅行の人はしないんだなとこの時わかる。

雨もザーザー降っているしずっと船着場にもいたくないよなー、なんてことをアメリカ人と話して、ドライバーと交渉して1000バーツ集まれば出発するとのこと。2人で500ずつ払うことで合意。トラートのダウタウンから一緒だった女性が一人加わり正規料金の50B出してもらって480バーツの出費。


行きしなアメリカ人と晴れてたらバイタク雇って行くのになー、などと話をしました。まあタイのスコールなのでそのうち止みました。

Img_6309


Mercure Kho Cahng Hideaway

Img_6326

チェックイン時にこちらから朝食について確認したら、含まれてないし、ポイント3倍のパッケージではないと言われる。Accor のウェブからいちおうクレームのメール出しといた。しょうもないことにこだわってもしょうがないので、朝食はホテルから50mくらいのレストランに食べに行くことにしようと思った。


ホテルで遅い昼飯食べて、


Img_6317


前のビーチで泳ぎました。浅くてお風呂のようにぬるい。ビーチの砂が入っているのは波打ち際から少しだけで、すぐにゴツゴツした岩かサンゴの死骸がゴロゴロしていて、泳げる深さまで行くまで足の裏が痛い。遊泳禁止のロープまで行っても腰くらいまでしか水深がないので、まったく水が冷たくならない。まー何と言っても、クロールで泳いで自分の指先が見えない程度の透明度なんで、プールでリゾートを過ごした方が賢明です。

Img_6334


プールでも泳いだんですが、こっちの方が深くて泳ぎやすい

Img_6322


あと関係ないですが、インスタでこのホテルのこと検索したら、ロシア人(とタイ人はもちろん)の投稿ばっかし。人気あるんですね。


ビーチでビアシン2本、プールで1本消費

Img_6353


プールに浸かりながら、こんな夜空を眺めながら飲むビールは最高

Img_6385


ビーチサイドのバーもありんす

Img_6348


海はさほどでもありませんでしたが、夕日がとても綺麗でした。

Img_6363


夕食はホテルの外で。メルキュール・コチャーンは島の南の方にあって、まわりに食べる所がないかと思ったら、私みたいなホテルで食べないセコイ客をあてこんでか200mちょっとの間に3、4軒店がありました。


1軒目は昼間に目をつけておいた店に行ってみたんですが、

Img_6331

まずは土禁で注意され、メニューを見たら英語だけで、ラープムーもトートマンクンもないと言われ撤退。Google Mapsでは好評だったんですが英語圏の人でバイアスかかっているかも。


で、隣の別の店に移動

Img_6398

地元のタイ人が来そうな店でビールを飲み始め、ラプムー辛くするか?と聞かれる。外国人慣れしてるな。あとからタイ人3人来ました。

Img_6400

ガイヤーンとラープムー、ビアチャーン大で合計200B、満足。


<つづく>


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年8月18日 (金)

大急ぎでタイ・チャーン島に(1)

10ヶ月ほど前のセールで購入済みのスクートのドンムアン行きのチケットがあったんですが、

カンボジアのマルチビザを持っているのもあってそちらの方に行こうと思うものの、

滞在時間が2泊57時間しかなく、いろいろホテルチェーンのプロモーションを調べていたら、Accor Hotelsでポイント3倍朝食付きというプロモーションがあったので、タイのチャーン島行きを決定。


当日はスクート、787が成田に就航してから初めて乗るんですが、

Img_6196

お盆とあってチェックインカウンターはかなりの混雑を予想していたら、意外とあっさりとチェックインできました。

Img_6195


第二ターミナルで、貧乏人が乗る(自分も含め)LCCやピリピン航空側の北出国ゲートの列が伸びていたので、

Img_6198

JL側の南ゲートならと思い行ってみたら、ソッコーで安全検査終わりました。イミグレは思ったより並んでいたのですが、自動化ゲートは誰も使っておらず、これまたあっさり出国。

席はBコンパートメントのいちばん後ろ 8Dを指定しておいたのですが、F席の日本人のおっさんが座ってた。ホント日本人なのにやめて欲しい。Fならトイレの横で人の出入りで邪魔くさいことこの上なしでした。

スクートの787は初めて乗ったのですが、ひじかけのコールボタンをすぐ押してしまうような仕様で、

Img_6206

あっちこっちでピンポン鳴りまくって気になる。ま、私よりフライトアテンダントの人の方が大変でしょう。


機内でインドネシア語の本開いて勉強していたら、マレー系のFAにシンガポール?インドネシア?と聞かれる。今までマレー系とかあんまり魅力を感じなかったのですが(失礼!)、なんかけっこうかわいいなーと思いました(笑)

持ち込みの食べ物や飲み物の消費を禁止するアナウンスが何度となくありました。きびしい。離着陸時のイヤホン使用禁止。どっかの国の飛行機みたいに機内モードでも使用禁止よりはずっといい。


そんなこんなでドンムアン空港着、イミグレ結構混んでる

Img_6208


Visa on arrival の列はずっと早く進む

Img_6211

その内側の3本レーンは張り紙があったものの、特に強国様専用で運用されているわけではなかったです。


入国してから、ドンムアンのフードコートってどこだったけ?と思って国内線の方をちょっと見に行ったんですが、見つけられませんでした。

昔にくらべてだいぶ綺麗になったかも

Img_6212


結局、トラート行きのバスに乗るために、飯も食わず水も飲まず A1バスに乗りました。

Img_6213

モーチット2からのトラート行きが18時発で、ドンムアン空港出たのが15時なので、時間を持て余しそうに思い、エカマイ行くことにしました。

エカマイターミナルに行くのは、初めてこの国に来てパタヤからの帰りに使って以来です。たぶん1997年。ちなみにその時の行きは、ドンムアン空港から普通のバスに乗って当時のチャトチャック公園北のターミナルに行って、そこからパタヤ行き乗ったのしでした。

モチット駅から通しでBTSでエカマイ駅に行っても良かったんですが、なんとなく速そうな気がして地下鉄に。チャトチャック駅でMRTカードの交換しました。

前のデザインのICカードは

Img_6214


使えなくなったのは聞いていたので。

Img_6215


エカマイからのハイエースは

Img_6219


17時出発で、270Bでした。

Img_6220

17:30発のバスもあったのですが、なるべく早くトラートに着きたかったのと、バンなら結構スピード出して早く着くと思いそう決めた次第。


出発時間の10分くらい前までエカマイのターミナルからスクンビット通りをはさんで反対側のビル1階で

ぶっかけ飯(35B)を食っておった関係で、

Img_6224


またもやロットゥーで失敗?してしまう羽目に

Img_6226

1列目の真ん中の席が最後まで残っており、そこしかなく、そこに座ることに。前にエンジンがあって足伸ばせないし、何かあったときにはフロントガラスをぶち破って一番先にあの世にイキそう。
マレーシアとタイのボーダーからハジャイで乗ったハイエースを思い出す。

最悪の席にアサインでしたが、隣のおじさんが、切符を見せろどこに行く、シートベルトを締めなさい、途中のドライブインでバナナのドライフルーツくれたり、親切が身にしみる。ホント、いい人だった。

今回気がついたのは、エカマイのボコソーから出るロットゥーって、速度警告装置が付いてて高速道路や一般道問わず思ったほど飛ばさない。


途中一回ガス、本当にガス、LPG補給

Img_6227

と、チャンブリーのボコソーに停車。ここで半分以上降りた。

Img_6228

ここまで道は混んでいたのだけれど、一気に空いて最後の60kmくらいは快調。


夜遅くにバスターミナルに着いたせいもありますが、

Img_6232

思った以上にトラートには何もないと感じました。


Artist Place Tratにチェックイン

Img_6234


ボコソーからバイタク30Bで着いたのが22時頃。アゴダでエアコン部屋一応予約しといたけど、ファン部屋にダウングレード。まあ到着遅いししょうがない。バーは10時半までの営業と言われる。

17:30のエカマイのバス乗ってきたら10時半には全然間に合ってないと思います。バンで結果的に自分にGJ!


シンハビール、65B、長時間の移動の後のビールはうまい!

Img_6237


バーが10時半に閉まるまで、ソッコーで2本飲んで寝ます。

1日目は、飛行機6時間、MRT/BTS1時間、バン5時間乗って疲れました。


<つづく>


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年8月16日 (水)

チャンギ空港でトランジット時のフリー観光ツアー(後日談追加)

今はタイのチャーン島から洗濯のために2日帰ってきているのですが、今晩また出かけます(笑)


シンガポールのチャン空港でこれまで何度か乗換えをしても、夜中着早朝出発とか、LCCへの乗換えだったりして参加することができませんでした。


2014年とかはUAがまだ成田からシンガポールまで777飛ばしてて、NRT-SIN-HKG-SIN-NRTの旅程で1万マイル近く、これでもかと言う程飛んでたと思います。

また、この基本の旅程にSFO足したりして、2万4千マイル弱の修行って、アホすぎる(笑)


しかしながら、シンガポール太っ腹とよく言われている、シンガポール航空とシンガポール政府が主催している免費の観光ツアーに参加したことがありませんでした。

今回、HND-SIN-TPE-CGKの旅程で、チャンギ空港に朝7時くらいから午後2時くらいまでいるので、9時から11時半までのツアーに申し込んでみようと思います。


マーライオンとか見たことないので、とても楽しみ!! (嘘爆)

Gakkari


=== 後日談、というか当日書いてます ===

7時から受付ということで、T3のインフォメーションカウンター裏のフリーのツアーの受付場所に行ったのですが、

Img_6479

自分の乗る次のフライトが13:10発で前掲のシンガポール航空のサイトには、9時から11半のツアーは13:30以降のフライトを持っている人が参加できますとあります。

20170817_100616


当然その部分は日本にいる時にチェックしたのですが、日本にいる時というのが曲者で、iOSのカレンダーに現地時刻(シンガポールだとGMT+8)で入力していると、日本にいる間は数字が1時間多く表示されるわけです。実際に自分の持っているフライトは13:10発で、日本にいたときには14:10と見えてしまい、で、上のような能天気な、免費のツアーに参加するぜい!なんていうブログエントリーになってしまったわけです。

次の乗り継ぎのフライトをちゃんと予約自体と確認すればよかったのですが、まあその辺が自分らしいと言えば自分らしと言える。せっかくマーラーオンを見てがっかりできると思ったんですがね。。。次回はツアーに参加できるようなフライトを考えて乗り継ぎします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年8月15日 (火)

インドネシア語を少しだけ勉強してみての感想

習得するのが世界一簡単、とどこかに書いてあった気がしましたが、

発音はそのままアルフベット(ABJAD)読み、動詞変化や細かな文法の約束事がなさそう。

旅行で使いそうなフレーズを覚えて、語彙を増やしていけばいいかなと。

Img_6162


本には、e の発音だけ「エ」か、あいまい母音の「ə」と発音するか覚えないといけない、と書いてあったけど、アクセントのない e は ə でいいんじゃないかな。

オランダ語由来の単語、はなんか覚えやすいような気がするけど。オランダ語(フラマン語)はゲルマン語の一派らしいので。だから、名詞は英語に通じるものもあるのかなと。

でも、形容詞が名詞を後ろから修飾するのはフランス語などのラテン由来っぽい。まあ、そのへんはマレー語の基本らしい。

最後に、これはやり始める前から思っていることなのだが、強調とかチョットとか可愛い物に対する語形変化でなく、普通に名詞で音節の繰り返しがあり(サマサマ = どういたしまして、ハティハティ = 気をつけて、イカ = チュミチュミとか、人称代名詞を複数形にするのに単純に同じ発音を繰り返すとか)、聞いてるとなんか子供っぽい(笑)


で、最近使っている教材はコレです。日本語とインドネシア語が交互に録音されているので本を持って外出しなくても聞いていられる。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年8月13日 (日)

時代が変わっているのかもしれない

昭和の昔は雑誌やパンフレットの写真や、もちろん地球の歩き方も、を見て、

おお!ここ行きたい!とか言って、国内や海外に出かけていました。

平成の御世にはいってから、奇特にもホームページなどをこさえている人の情報を見させていただいたりもしましたが。

ここ数日、Youtube でインドネシア語会話の動画を見たり、

ウラジオストクの観光と美女について(笑)を見たりしていた。

思ったのは、最近の人って、インスタグラムで画像を検索してその同じ風景が見たくて出かけたり、Youtube で紹介していた場所が面白そうだから出かけたりするのかなー。

  アナログな
    昭和は遠く
      なりにけり


と言った感じでしょうか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年8月12日 (土)

遅めの夏休みってよく言いますけど

数年前は8月中ずっと忙しくって、9月に休みを取って出かけたこともありました。


で、唐突にロシアについて

Img_6156

ウラジオストックからの入国に関して、8月1日からe-visa の手続きが始まると言われていたのが、8日から始まりました。このサイトが詳しい。

8月8日の夜中にたまたま入力をやり始めて、あとでたまたまその日が初日だったのを知った次第。入国日とか確定していなかったので、申請番号を控えて、パスワードを設定して後日入力を再開する予定。

サイトには土日を含めて4カレンダーデイで処理する、と書いてありましたが、9月から先の入国日を入力してみるとできなくて、出発日が迫ってから手続きするようになっているのでしょう。

条件は、ウラジオストックの空港か港からエントリーし、8日間まで滞在可、沿海州のみウロウロできて第三国への出国不可、出国もウラジオストックからというものらしいです。

沿海地方というと、ナホトカ (Находка)とか知ってる街以外に、ダリネレチェンスク (Дальнереченск)、ウスリースク (Уссурийск)などとか結構奥地まで行けるようです。

とりあえず、Skyscanner などで航空券を調べてみるも、なかなか上手い組み合わせが見つけられなくて、

いまのところ、9月初旬の出発で

行きはフェリーで、境港ー東海ーウラジオストック港、

帰りはS7で、ウラジオストック空港ー関西空港

という旅程を検討してたんです。

境港からのフェリーは、船会社のDBSフェリーのサイトより、鳥取県のサイトの方が概要がわかりやすいですかね。


というふうに、ちょっと前まで検討段階でしたが、とりあえず S7 Airlinesの帰りのチケット買っちゃいました。(笑)

グーグル先生にプロモーションコードがないか聞いたら、"S7APP"というのがあって、Mobile Appだけでなくweb経由でも使える説明書きでしたが、自分はなぜか弾かれ、iTunes shop からアプリをダウンロードしてそこから予約して割引を得ました。

S7 Airlines はWikiによると旧シベリア航空であり、アライアンス的にはワンワールドにマイルをつけられるのかもしれないが、JLとかほっとんど乗らないので、S7にアカウントを作って貯めてみようと思う。日本の成田や関空線だとほとんど日本人の会員いなさそうだし、席の指定とかなにかお恵みがあるかもしれないし。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年8月 8日 (火)

夏休みの予定などを

すでに十分休んでるだろ、というツッコミはここでは置いておきます。(笑)


Img_6095


1. お盆休み前後に2泊でタイのチャーン島に

スクートのセールでドンムアン空港往復をかなーり前に買ってあったのですが、2泊で滞在時間57時間ということでバンコクを起点にカンボジア等隣国に行くのはあきらめ、島に行くことにしました。

Accor Hotels のポイント3倍プロモーションその他特典付き、に釣られて泊まりに行くのは内緒です。

== 後日追記 ==
本当はカンボジアのシアヌークビルここに行ってみたかったんですが、エアアジアがKLIA2から飛ばすようです。便利になって良かったのか悪かったのか… http://dlvr.it/PdgdyT
==========


2. 再度インドネシア、IHGからのお題を消化に

IHGのアクセラレータープロモーションって、これまで取り組んだことがなくて、今年は7月にポイントを使って上海で一泊しただけなんです。

ー 自分のお題 ー

20172

他の方のお題をネットで見たりしたら、自分の課題はかなりイージー、low investment high return だということがわかり、急遽8月末までに片付けるがんばる決意をしました。


(1) 1,000 1回の滞在で1,000ポイント

(2) 5,000 5泊の滞在で5,000ポイント

(3) 3,600 ボーナスポイント パッケージの予約1回で3,600ポイント

(4) 12,000 北中南米、カリブ諸国、大中華圏(中国本土、香港、マカオ、台湾)、ヨーロッパ地域のいずれかの国で滞在

(5) 18,400 4オファー中3オファーを達成すると、さらに18,400ボーナスポイント追加

(6) 1,500 8月のBonus Play 8月中、1回のご滞在で1,500ボーナスポイント


== 計画 (8/11コレを見て訂正) ==

ホテル単価の安いインドネシアに(また)行く。
行きのUAのマイルを使った特典旅行の旅程を HND-SIN-TPE-CGKとしてラウンジでなるべく飲み食いして食費を浮かし、台北でのトランジットがオーバーナイトになるので桃園のホリデーインエクスプレスでボーナスポイントパッケージを付けて1泊のだけれど、(4)の条件は「いずれの地域」に滞在ではなく、それぞれの地域の「いずれかの国」で滞在しなければならないのでハードル高い。

==> 1, 3, 4, 5, 6をいきなりクリア。1泊で、36,500ポイントゲット。 そんな簡単ではなかった

ここまで書いてて、費用対効果から行ったら台湾1泊でやめとけばよかった(笑)
それよりも月末台北で2回トランジットしたときに泊まっとけよって。

台北からジャカルタに移動し4泊をインドネシアでして、ミッションコンプリート、41,500ポイント達成です。

<==> 1, 2, 3, 5, 6をクリアですので、合計29,500ポイント。

約3万ポイントだと、日本のクラウンプラザとか1泊ポイントで泊まったらなくなってしまいますね。

ジャカルタでHoliday Inn Express に滞在している時に、ボーナスポイントパッケージを適当に付けて、10,000ポイントを達成して一応 IHG ゴールドエリートくらいは達成しておこうかなと思います。

調べたら、ジャカルタの HIEXで会員価格が1泊30.60ドルで、1,000ポイント付加で42.75ドル、2,000ポイント付加で49.00ドルと言ったオファーがあったので、10泊の宿泊数でなくポイントでゴールドやろうかなと。


あとアコーの方は、上のタイ・チャーン島の宿泊を入れると、合計9泊になるので、安いところであと1泊して10泊、シルバーにでもなっておこうかと思います。シルバーが何の役に立つのかはわかりませんが。90ユーロのビジネスカード(クレジットカードではない)を購入すればゴールドステータス買えるし。


残りのインドネシアでの滞在はSPGのポイント使ってシェラトンかフォーポイントでも泊まりながら、バンドン会議バンドンに行ったり、ジョグジャカルタに電車で行ってボロブドゥール遺跡観光をしたいかなーと思っています。


そうそう、英語がことのほか通じないので、右の本で勉強中です(汗)


Img_6107


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年8月 6日 (日)

台北経由ジャカルタ(7)

帰国日、アロフト北投からの、朝5時半起床。


淡水の手前、田舎の風景です(笑)

Img_6022


雨も降っていないしホテルからたいした距離でないので、北投温泉公園まで歩き。


温泉路と名がついた通り

Img_6025


ふつーのマンションが立ち並んでいる通りの側溝から湯気が出て温泉の匂いがしてくるのが不思議な感覚。

加賀屋の前の川、温泉街の清流といったのではありません、残念ながら。

Img_6029


露天の温泉公園、来ました。

Img_6030


北投温泉親水公園露天風呂、5:30〜7:30の回に入ろうと思い、着いたのは6時半前後。

Img_6031


撮影禁止ですので、自販機までで。40台湾ドル。

Img_6034

そんな朝早い時間、予想通りというか、お元気そうな地元の方々で埋まっておりました。

浴池は、高中低温と3段に分かれており、冷水の池も2つあり、お好みに合わせて入浴できるのは良いです。
が、着替えるスペースがありませんので、事前に水着を来て、さっと脱ぐだけにしておくこと強く推奨です。
帰りも、水着が適当に乾いたら、その上から半パンなどを着てそのまま帰るのがよろしいかと。
風呂上がりに水シャワーも浴びましたが、午前中の早い時間に来たからか、涼しく気持ちよかったです。


地熱谷(地獄谷)

Img_6037


ですが、時間が早すぎて観光できませんでした。

Img_6038


温泉博物館もしかり

Img_6040


オブジエ

Img_6041


帰り道、もう一つ目をつけていた温泉へ、こんな普通のビルに

Img_6044


ある北投青磺名湯、青緑の湯の温泉、泉質がすごくいいらしいので。120台湾ドル

Img_6042

ここに来てから知ったのですが、24時間営業のようで、それだったら昨晩タクシーで来てもよかったかなと。

かなり酸性度が強い。調べた通り、更衣スペースはゲキ狭。2連荘したせいもあるでしょうが、温泉を出た後かなり肌を削られた感じがします。

風呂上がりに市場をぶらぶらして、普通の朝食の店でサンドイッチ食べてアイスティー飲んで、その間、地元の人がサンドイッチを食べに来たり、テイクアウトを買って行ったり。ごく普通の人の生活を満喫。

この季節は風呂上がり体温が上がって汗だくになって気持ちいいものではないと思っていたのですが、朝早く温泉に行ったのもあり、風呂上がりはちょっとの風での涼しく感じて歩いていても、店で朝食を食べていても気持ちよかったです。


ホテルをチェックアウトし、奇岩駅

Img_6051


から、一度圓山駅から空港バスに乗りたかったのですが、

Img_6052

この1356番、運ちゃんに聞いたら、空港まで行く次のバスは1時間以上先らしく、再び赤いラインで民権西路まで行き、この1841番か1961番に乗って空港まで行きました。


Img_6055


台北の地理も少しはわかっているつもりで、地下鉄とかバスで WiFi 使えばいいやと思って、SIMは買っていなかったのですが、チェックアウトしてからMRTとかバスでなぜかWiFiがハズレでつながりませんでした。

そういった理由で、ホテルを出る前にアプリでKIXからの機材は問題なく飛んでいるのは確認してあったんですが、
メールをチェックしていなくて、SMSも日本のSIMを別の携帯に差してしまってあったのでEVA からのフライトキャンセルの通知に気が付きませんでした。

ジャカルタですでにもらっているボーディングパスで空港内にはいり、EVAのラウンジ行ったら

Img_6057

台風でBR の成田便キャンセルとのこと、もう一回北投温泉に行けるかと思ったら、CIに振り替えですと。

しょうがないので、係にのおねーさんにCIのトランスファーカウンターに連れて行ってもらい、新たにボーディングパスもらって、Star Lounge に戻り、シャワー浴びさせてもらって、


台湾ビール

Img_6058


もう飲むしかやることがない(笑)

Img_6060


暇なんでコンビニで買った蘋果日報読んでて、目に止まった記事が2点


新幹線の身障者用のトイレでカップルがやっちゃうとか、

Img_6065

ロイヤルホストのトイレで穴開けて盗撮とか、なんかどっかの国のニュースと同じだな(笑)

Img_6066


あとは、スカイチーム塗装の中華航空

Img_6064

CIに乗るのはめっちゃ久しぶりでして、機内誌の最後の路線図を見ていたら、パラオとかボラカイ飛んでいるのに気づきました。またダイビングにでも行く時に使えそう。

で成田空港まで無事戻りまして、時間が遅かったので京成快速でいっぱい停車しながら帰宅しました。

<おしまい>

== 後日談 ==
TPE-NRTをBRからCIさんに振り替えられた時に、デルタのFFP番号を入力してもらってSPGプラチナのクロスマイルで優先搭乗1番はもらったんですが、TPE-NRTのマイルは加算されてませんでした。律儀にTPE-NRT"0"の表示がありました。
  もともとBRのマイルをつけていたUAの方は、BRのコールセンターに電話してみたのですが、天候事由で他キャリヤに振り替えがあったときは加算できない、すみません、と言われてあきらめました。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年8月 5日 (土)

台北経由ジャカルタ(6)

ジャカルタ最終日

Novotel の朝食、確か1,000円もいかない値段でプラスできたので予約時に追加。

Img_5995

Holiday Inn Expressはデフォルトで朝食ついていた気がするし、Accor の下のブランドは格によって料金は違うけど、まあリーズナブルな朝食料金の設定。SPGは今年はじめてプラチナやって、これからは朝食の心配をしなくていいんですが、これまでは朝食2、3回くらいしかアドしたことないです、大抵20ドルとかそれ以上でお高いんですもの。

9時過ぎに行ったらサラダとかなかった。鶏肉と魚のフリットが美味しかったかな。コーヒーはやはり残念なお味。マシーンではなく、保温器にティーとセットで載ってるやつ。インドネシアってコーヒーの生産国だった気がするんですが。


(後日談: 帰国してから調べたらジャカルタのメルキュールやノボテル以上のホテルだったら、朝食や食事バウチャーをつけられるキャンペーンがありました。)


スカルノハッタ空港へ

75,000ルピアでUBER呼ぶも、クレジットカードでの支払いが今できない、空港までは現金で200,000ルピア払ってくれと電話がかかってきて言われる。こんな込み入った話インドネシア語で当然できないので、ホテルのレセプションの女性と話してもらう。

ホテルの従業員にも200kは高いと言われ、大人しくブルーバードタクシーを拾ってもらった。UBERの運ちゃんの立場からすると、空港の方に行っちゃうと帰りの仕事が無い、とか、空港内で客を乗せられないとか色々あるのかもしれない。無料でキャンセルできるのはアプリで呼んで最初の数秒だけなので、キャンセル料として100,000取られた。そしてSPGに1ポイントついた。(苦笑) まあ、これも勉強か。


ブルーバードタクシー、えらく大回りしている気がして、

Img_5998


Google先生の助けを得てコチラの不安を訴えたり。高速道路に乗るからという言い訳でしたが。

Img_5997


ほどなくして高速道路、料金9000ルピア。乗っていきなり駐車場状態。この時点でフライト3時間前だからまあいいか。

Img_5999

これまた道が空いてきたら追い抜き追い越し、路肩走行の連続。それに加えて要人か何かがパトカーに先導されてすり抜けようとする。邪魔くさい、前にジャカルタに来たときも同じこと書いてた。

そして空港20キロ前くらいでまた酷い渋滞。早い鉄道作って欲しいわー。1時間経過して11km手前、勘弁して欲しい。

料金所渋滞。もうETCの普及率低いし、ナンバープレート画像認識、あとで自動請求みないなやってくれ。7,000ルピア。

Img_6002


空港近くにIbis Style と Budgetがあった。Accor 修行に良さそう。あとで調べたら Styleの方はいいけど、Budget
は安いのだが宿泊実績もポイントもつかなくて修行には使えない。

Img_6003

結局1時間25分くらいかかって到着

Img_6004

157,000ルピアくらい。渋滞が醜かったので200kくらいいくかと思ったが、思ったより安かった。次回は荷物少しでGrabのモータサイで空港行くか(笑)


空港に着いてあらためて工事の進行具合を見てみると、鉄道今年中になんかできそうにない。コンクリートの橋脚だけで電気とか通信の気配が無い、鉄筋とかコンクリートから出てるし。

空港ビルに入るところのセキュリティでCO2ボンベ没収される。チケットをメモされる。ただ記録を取っているだけで、返してくれるなんて事はないだろう。

ゲート手前にあるゲートで、ペットボトル入りの水を没収される。それはいいのだが、いちいちチケット/パスポートをメモされるのが気分悪い。まあテロ対策ということで、しょうがないか。

ラウンジはプレミアなんとかと、なんとかPhua Indah Loungeビジネス/ファーストラウンジに入れるようだが、Dコンコースを右手に見て右手のビジネス/ファーストラウンジへ。NHかJL便がこの時間あるのか、コンイプンが結構いた。

Img_6007

ラウンジ内に喫煙所があり、ラウンジ全体に臭いがあって失敗。設備がこちらの方が充実してそうだったので選んだのですが。なにごともトライアル&エラー。


帰りのCGK-TPEもプレエコ、トイレの前の最後列、昔UAの777でBコンパートメントのこの辺2-5-2の5席使って寝てたな。機内食は牛肉と河粉、行きと同じく肉が多くていい。

桃園空港に到着して、最近できたMRTに始めて乗ります。プラットフォームが出国ロビーからそんなに距離がなくて便利。

Img_6011


台北汽車駅で赤い地下鉄の乗り換え、結構距離があると脅されていたが気にならない距離。外に出なくていいので、雨にも濡れないし。

北投のひとつ手前の奇岩駅で降りて、今日のお宿、

Aloft Hotel Beitou、3,000ポイントなら喜んでポイントで泊まるのですが、7,000ポイント消費は微妙。今日はキャッシュで、というかカード払いで。

Img_6015


台風が来てて、外に出る気がしなかったので、

XYZ Bar

Img_6017


で台湾啤酒

Img_6018


を飲みながら、牛肉麺

Img_6021

次の日は、台風直撃でヒドイ天気でなければ、北投温泉に行こうと思いっていました。

<つづく>

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年8月 4日 (金)

台北経由ジャカルタ(5)

ジャカルタ3日目

朝、飲茶に行こうとUBERやGrabを調べるも、通勤時間帯だからなのか夜はほどは安くないし、UBERはバウチャーが適用されなかった。

しょうがないので、停留所ひとつ分BRTに乗って、

Img_5931

電車と同じくバスも先頭車両は女性専用車、かぶりつきができないので乗り鉄には厳しいか?(笑)


あとは歩くことにした。なんかテロ警戒。前回来た時よりちょっと検査が増えたかなーという印象。

Img_5946

昨日、BRTをコタ方面に乗っている時に車窓から発見したので、飲茶で朝食をと思い、

歴史的建造物の

Img_5935


汲泉茶居、Pantjoran tea house

Img_5937

一階で食事、こんな雰囲気。モータサイとかめちゃくちゃうるさい。

Img_5941


メニューを見て、お茶が30k, 点心が38kとかで、ちょっと高いなと思ったのですが帰るわけにもいかないので(苦笑)、こんな感じで注文。

Img_5940


お味は、まあ普通。一階に他に客がいなくて、二階にいた雰囲気。

Img_5942


歴史的建造物であることを示すプレートなのであろうか

Img_5943

KLやペナン島のチャイナタウンのように朝から地元の人が飲茶にわいわい来て、熱々のものをカートから取ると言った感じではないので、夕方か夜に来た方が涼しくていいかも。こちらも華僑系は多くいると思うのですが、圧倒的な人口の多さに比率的には高くないのか、地理的にバラバラに住み広がっているのか。

計114,000ルピアだけど、税10サービス料5%乗せると、131,100ルピア。ちゃんとしたところで食べると税金とかばかにならない。


あとは、最後のホテルのお引越し、Accor Hotelsの修行なんで。

ノボテルガジャマダ からの眺め

Img_5953


お部屋

Img_5950


プールがイケてなかった、クスリ臭い、というか味がする。

Img_5964


BRTに乗ってちょっとお出かけ

Img_5954


こんな渋滞で

Img_5961


Grab のモータサイで行くことも考えたんですが、

Img_5959


目的地もBRTの駅のすぐ近くなんで、バスにしときました。


夕方涼しくなってから、バタビア地区に散歩に行きました。

Img_5967


こういう景観は好きです。

Img_5968


自転車はアレですが

Img_5969


地元の人の人出も多く、屋台が出てました

Img_5971


この跳ね上げ式の橋を見に来たのですが

Img_5974


事前調査通り、あまりたいしたことがなく、見学時間も終了していました

Img_5975


Grab のモータサイ、配給の緑のジャケット、お客用の緑のヘルメットがイイ

Img_5979

で、モータサイの後席で風を切ってホテルに戻りました。

ホテルでダラダラしたあと、昨晩発見したビールを飲ませる屋台へゴー!

Img_5984


ANKERビール中瓶2本で600,000ルピア、Anker Beer、Bing Tang Beerより好きかも。どう違うのかと聞かれると困りますが。

Img_5985


離れた屋台からテイクアウトしてもよかったのですが、面倒だったんで目の前の屋台のおじさんにナシゴレンを作ってもらいました。14,000ルピアくらいだったか。逆にここでビール買って他の屋台に持ち込むというのは、他のお客さんに対して宗教的に、もしくは、お店としてたぶんダメだろうな。

Img_5990


これが思いがけず結構良くて、人生で食べたナシゴレンの中で一番美味しかったかも。また食べたい。

最初は上にのっている揚げせんべいをつまみに1本飲んで、ナシゴレン自体もスパイシーで青唐辛子のパンチが効いていて、ちょこちょこ食べながら2本目を飲みました。

私はインドネシア語が分かりません、とかグーグル先生のトランスレーション見せたりして、お店の人とかとちょっとだけ交流出来た気がします。また当然、この国でアルコール飲む人は少数派なのですが、仕事帰りと思われるインドネシア男子が同じテーブルに来て、言葉はあまり交わさなかったのですが、酒飲み同士コミュニケーションできたと思っています。

そうそう、昨日は楽隊やギターひきがひっきりなしに屋台に顔を突っ込んできて、今日は歌うたい。

早く帰ってもらいたくて少額の紙幣を渡したのですが、逆にサービスのつもりなのか日本語の歌を歌われる。邪魔くさい(~_~;) 久しぶりに「心の友」と言われる。orz


あとは写真がどっかにいっちゃったのだけれど、ヘビをカゴに入れてた屋台が。たぶんコレ。どうやって料理してくれるのか分かりませんが、蛇料理を流し込む酒が無いので挑戦しませんでした。

電車でジャカルタコタ方面に行こうとしたら、22時前だと流石になかなか来ない。終電が終わってしまったのかと不安になりましたが、まだ電車動いてました。

移動して再度飲んだあとGrabを読んでみた。ちょっと離れたところから来るのか、道が混んでるのか。電話したら出なかったけど、メッセージがすぐに帰ってきたので待つことに。GrabにしてもUBERにしても待ち合わせ場所の確認で結構電話がかかってくる。ホテルのレセプションで代わってもらったり、ドアマンに話してもらったりした。まわりに助けてくれそうな人がいないときは、ココの入り口で待っていますとかGoogle翻訳して、GrabとかのAPPにコピペしてチャットしてた。


<つづく>

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧