2017年10月 5日 (木)

今日も荒川に

バイク乗りに行ってみたんですが、

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やっぱり鼻水が出ました。


草の少なそうな、というか、イメージ的に花粉が少なそうな海の方に行ったんですがね

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途中、河川敷を離れて船堀の方に行ったのですが、

なんか「快快快!」とか「这边这边!」とか聞こえてきて、なんだか江戸川区も騒々しいことになってるなと思ったら、


大江戸真珠珊瑚館

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なるものがあって、国慶節の連休もあって、観光客の方がいっぱい、警備員の方を配して大型バスが出入りしていました。


しかし、空はすっかり秋の空ですね

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2017年10月 4日 (水)

秋の花粉か

調子わるい。

金土と荒川を上流にすこしバイク乗って、日曜に100km超え。

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この時は帰り道に、鼻水出まくり手鼻かみまくりだったんですが、

日曜の晩に寝るときも、月曜もなんとなく調子悪い。

火曜に下流に向かって1時間満たない程度、でも風は東から吹いていたので、花粉はブンブン飛んでいたのかも。


今日秋ヶ瀬公園まで行っても、鼻水出まくり。

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手鼻かむのに失敗してメガネにつくと、視界に邪魔くさい。


2010年10月、アッチに住んでた時秋の花粉の可能性に初めて気付く。

2011年11月にも同じような。当時口内炎にも悩んでいたような。昔から口内炎ができやすい体質だったのですが、2015年に糖質制限(軽いの)してみたら、口の中をひどく噛んでも口内炎はできなくなりました。これはすごくうれしい。糖質減らしてみて一番のメリットかも。


話はそれましたが、秋の花粉症の原因って何なんでしょう。

イネ科か?

セイタカアワダチソウはブタクサとは違うと聞いてますが、ブタクサも河原に生えているのか?

ここ数日、トレーニングしたからイイヤ、とドンブリ飯食っちゃってますが、糖質カットして炎症を抑えねば。


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2017年7月 5日 (水)

2017トライアスロンIN徳之島(5)

反省文的なものを書いてみようかと。

== バイクの送付 ==
サイクルヤマト便を使って安く送ろうとして日本サイクリング協会会員やCJ+の条件を調べてCJ+会員に。毎回ヤマト便を500円払って使えるバウチャーを買えるのと自転車の保険を合わせて5,000円の会員になった。そして、6月20日以降ヤマト運輸さんの労働条件改善の一環からか、ヤマト便のサイズが三辺の合計が200cmまでに制限となってしまい、次からどうするか、200cmに収まる入れ物を買うか他の会社を使うか考えねば。

で、バイクをヤマトの営業所に持って行こうと思ったら、しばらく使っていなかったチューブラーに空気が入れられず、バルブ付近にパンク防止剤が固まっていた模様。コンチのチューブラーと張り替え工賃で19,000円以上の出費。たいして距離走っていないタイヤだったのに。外したチューブラーを家に帰ってカーテンレールに引っかける針金を使って塊を突いたら空気が入るようになった、のでスペアタイヤにした。

== まずは出発当日 ==
前日の飲み会で思いっきり二日酔いをカマし、バイクとウェットスーツは事前に島に送ってあったものの、家を出る朝大急ぎでシューズや着替えを詰め京成線の駅まで行った。

そして軽く忘れ物、いつも使っているランキャップと心拍数ベルトを忘れる。まあこの辺はどうにでもなる。フェリーの割引に必要な大会の出場許可証も忘れる。

木曜日のフェリーの中、金曜日の昼と夜のカーボパーティーは翌日に残るほど飲んだが、昼間は出かけたり外で過ごして汗をかいて暑さに慣れるようにしていた。宿ではエアコンかけて昼寝している人もいるが、自分は毎年のことなので、そうしていた。これまで熱中症らしき症状になったことがない、というか熱中症や脱水の症状がどういうものか知らない。知り合いの選手でもバイク途中かラン途中でリタイヤし、病院で点滴を受けた人がいた。

用意した補給
バイク用に、薄めのポカリスエットボトル1、水ボトル1、ヴィダーインゼリー1 (クエン酸を家から持ってくるの忘れた)
ラン用に、いつ買ったか分からないパワーバージェル2をお守りに(結局消費しなかった)


== レース当日 ==
朝食は、野菜や漬け物の他のタンパク質は、豆腐と納豆、卵かけごはんを軽く茶碗に一杯。他の選手も同じようなコトを言っていたが、サバを揚げたヤツ(南国では加熱しきるために焼くのではなく油で揚げるのだろう)を朝食べるとスイムでオエッとするので、それとソーセージかスパムを揚げたヤツも申し訳ないですが残しました。

普段そんなに白飯を食べていないのと、そんなに運動強度を上げる予定がないこと、これまで朝飯をたくさん食べるとバイク前半まで調子悪いので意識して卵かけごはんは軽めにしておきました。

== スイム ==
まあいつものようにやる気がないので、ウォーミングアップのつもりでゆっくりスタート。トライアスロン人気なのかよくわかりませんが、今年は参加選手が増えたのかいつまで経っても遅い選手同士でばらけず、折り返しまで常に足を触られたり、こちらが譲って進路を変えたり、そんな感じでした。右手が外海になり、大潮の満潮でリーフを超えてくる波があるので、波がちょっと高いなと思う区間は左呼吸だけしてやり過ごしたりしていました。折り返すと潮が押してくれるのは分かっていたので、特に何もなくゴールまで。
  というような、自分にとっては想定範囲内の海の条件であったが、ドクヘリで奄美大島病院に搬送されたり、蘇生を受けたりした選手がいたらしく、それなりに大変な海況であったのかと思う。

== バイク ==
乗車してすぐにインナーxローの坂があるのですが、36x25でも結構キツイ、練習していないのでめっちゃ筋力落ちてると実感。昔は39x23でも登れたのに。75kmのバイクコースのうち、25kmくらいまでは水だけ、その後薄めのポカリスエットを飲み始め、エイドでもらう氷の袋を水のボトルやポカリを薄めたりして、とにかく水を飲むこと、トイレに行きたくなる感じになっても水を飲むことを心がけ、唯一の補給のヴィダーインゼリーは後半血糖値を上げないように少しずつ食べた。とにかく暑いので、エイドではスポンジをもらいまくり、カラダにかけまくり。

あとでDHバーにつけたガーミンのデータ見たら、30度から38度の間だった。インナーローの登り区間とか、風が当たらなくて水分も蒸発して38度とかいう表示になるのだろうけど、それにしても暑い。

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  これまで氷の袋をもらうと、両手放しでボトルに入れたりしていたのだが、その時のバイク Look 576と違い、Sliceは前乗りポジションで、手放しがやりにくく、風が吹きフロントのリムが50mmだったので、エイドのうち一ヶ所は止まってクリートを外してボトルに氷をいれた。初めて止まって補給したけど、後半のエイドでは自分のレベルの人はかなりの人がそうして補給をしてた。あと前のバイクでは、両手放しで日焼け止めも肩に塗ったりしていたのだけれど、練習してもう少し上手になるか、T1で日焼け止めを塗り直してそれでヨシとするか考えなければいけない。

  6月初旬のハーフマラソンに合わせて練習していたら、右ふくらはぎが痛くなって練習をしていなかったのと、それを悪化させてくなかったので、とにかくバイクでは踏まないようにと事前に考えてました。で、心拍数計測のベルトを家に忘れたのだけれど、無駄にパワーメーターがついているので(苦笑)、インナーローになってしまう登りで160Wくらいに抑えたかったけど、それだとキッツイ坂だとむずかしく180Wは超えないようにしてました。平地とかちょっとした登りとか頑張らないように140Wくらいに抑えていたのだけれど、レース後見てみたら Normal Power で119Wしか出ていなかったので、バイクタイムもさもありなんというか、バイクパート頑張らなさすぎ(苦笑) ちなみみ、2014年のバイクパートは、NP154Wで2時間38分、今年は119Wで3時8分。南風が強かったとはいえ、ワット数は正直だな。というか、練習しなさすぎ、5月の第二週の久米島トライアスロンからまったく乗ってないんだもの。

== ラン ==
途中、それもかなり早い段階で、歩きをしなければいけないと予想していたので、最後ちゃんと走ってゴールできただけで良かった。バイクで意識して水分を取ったので、T2ですぐにトイレに駆け込む。自分がお世話になった民宿の私設エイドでは、応援の方々やスイムでリタイヤした人とご歓談して、スイカも食べてゆっくり。走っても歩いてもそんなに時間が変わらないようなキツイ坂は基本的に歩き。平地でもゆるい登りでも、気が向いたら10歩とか20歩歩きを入れる。エイド前後では毎回歩いて、何度もスポンジの水浴びをして体温を下げた。

暑くなるのは分かっていたので、宮古でも履いたことのある水抜けの良いシューズを持ってきた。トランジションでも前のベロとうしろの部分を引っ張るので履きやすい。

GELFEATHER GLIDE T3 TJR446(旧モデル)

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  平地とかガーミン見ると、キロ5分40-50秒で走っていたようだが、いかんせん、登りでの歩きとエイドで水をかぶったり氷をキャップに入れたりと、ピットインの時間が長いので、結局2時間22分かけて21kmを走ったようだ。

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まあ脚が痛くなることを予想していたので、30度以上の気温のなか周りの選手と抜いたり抜かれたりしながらレースを楽しむことができたので、当初予想していたより満足度大でした。脚がそういう状況で走ってゴールできただけでも上出来なのですが、あえてタイムを削るとしたら、キャップのうしろに縫い付けた袋に氷を入れるのに、寸法的にきつくて入れにくく、カラダを冷やすとか補給を取るとか必要な時間以上に、時間を使ってしまったかなと思ったりします。

  補給的には、最初はひたすら水を飲んで、気が向いたらスイカをつまんで、レモンやオレンジが目に止まったエイドではクエン酸補給の意味で果物と取ってました。あと、パッションフルーツも1回、食べにくかったですが。7km前後で少し空腹感を感じたので糖質をと思い、他の人が大塚製薬のバナナ味のゼリーを食べていたのでエイドでもらいました。結構食べやすくて、軽く1個食べられそうでしたか、血糖値を急激に上げないため、1/3程立ち止まって食べて、あとは走りながら1,2キロのうちに食べました。半分くらい食べて、申し訳ないのですがエイドで捨てさせてもらいました。15km地点くらいのエイド、犬の門蓋(いんのじょうふた)、では名物のかき氷がもらえるので、立ち止まって半分くらい食べました。美味しかったです。食べてもそんなに血糖値上がらないだろうと思ったのと、あと下り基調6kmなのでどうなっても完走できるだろうと思い食べときました。手がべたべたするのが嫌なので、立ち止まって食べてエイドでゴミを捨てときました。結果、2時間22分で四百何十人中ラン順位150位前後だったので、まあ上出来かなといった感想です。


制限時間の8時間を告げる花火、昨年はDNFしたけどゴールできて良かったなと。

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そしてドンチャンパーティー、これが楽しみ!

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2017年7月 4日 (火)

2017トライアスロンIN徳之島(4)

当日は朝食前に、

バイクラックにランシューズをセットしに行って、

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曇っていたのでこのまま一日曇ってくれたらいいのになー、とまあそういうことはないんですが、思ってました。

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手際悪くバイクをセットしたりウェットを着たり

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風は相変わらず強い

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そして午前8時スタートです。

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2017年7月 3日 (月)

2017トライアスロンIN徳之島(3)

大会前日の朝はスイムの試泳に

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潮の流れがあり、風が強く波がちゃぷちゃぷしていたので当日は進まないだろうなと思いました。平泳ぎでサイティングして呼吸に失敗すると海水の飲んじゃうような。

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これまた例年のごとく、二日酔いで泳いだのでしばらく気持ち悪かったです ^ ^;;

毎年ちゃぷちゃぷ水浴びするだけなんですが、1km先の折り返しまでどういう潮の流れになっているのか感じをつかむために30分ちかく泳いでいた気がします。


あとは宿に戻り、外に出てひたすら暑さに適応するだけでした。

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彩雲を見ることができました。分かりにくいですが...

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2017年7月 2日 (日)

2017トライアスロンIN徳之島(2)

金曜日はバイクコースの下見、というか、ぜんぜんバイクに乗っていなかったので直前練習(笑)
島を半周して35kmくらい。

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徳之島のゆるキャラ、「まぶーる君」と言うらしい

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存じ上げませんでした。。。

それにしても、なんでも盛っておけば良いというわけではないと思うのですが。。。闘牛にハブ(名産か?)、サトウキビにアマミクロウサギ、パイナップル? 盛りすぎだろう


カーボパーティー

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例年金曜夜のパーティーはスイム会場のビーチサイドでやっていたのですが、ゴール会場に場所を移したためと、ワイド節も踊ってしまったため、飲んでいる本人としては大会が終わったような感覚でした。

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2017年7月 1日 (土)

2017トライアスロンIN徳之島(1)

5月の久米島に続き、毎年恒例の徳之島トライアスロンに行ってきました。

今年10月の伊是名島での大会は落選したっぽいので、今年最後の大会になります。(涙)


これまた例年通りジェットスターで鹿児島空港まで

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足湯で時間をつぶし、バスで

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いつもの妙見温泉

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でお湯に浸かり

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ヌコ

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に癒され、

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遊んでもらって

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鹿児島新港からフェリーで島に向かいました

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2017年6月 8日 (木)

2017/5川湯温泉-釧路バイク練

二日目

硫黄山方面へ

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何故かこういう地球の息吹を感じられるところに来てしまう

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釧路空港にそのまま引き返しても午後8時のフライトまで時間があるので、

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摩周湖展望台に登ることにしました。

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登りの途中で、昨晩の国民宿舎の夕食時に話をさせてもらった青森ナンバーのご夫婦が手を振ってくれて、なんか少しがんばったので、展望台でまたご夫婦にお会いすることができました。


釧路川沿いを帰りは選びまして

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湿原道路を空港方面へ、釣りキチ三平がイトウと格闘してそうな景色を少し見ました。

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到着時には気づかなかったのですが、このような施設で自転車を輪行袋に収め

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美味しいビールと

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美味しい牛乳を飲んで

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二日間で200kmちょっとの、バイク練習をしてきました。おしまい。

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2017年6月 7日 (水)

2017/5釧路-川湯温泉バイク練

理由があって輪行袋を新調しました、grunge(グランジ) キャリー 輪行袋 ブラック

製造元によると:
「女性の目線で考案された輪行バッグ。■ フレームサイズ520mm以下のロードレーサー専用。」(苦笑)

最初、シーコンで自転車を運ぼうと思ったのですが、釧路空港のコインロッカーサイズを調べたら、収納できないのと、

普通の縦型の輪行袋だとディレイラーが下側に来て、初めての飛行機輪行でディレイラーが曲がるのが不安だったのと、あの役に立たない金具を持っていくのが面倒くさくて

ハンドルとシートを下側にして立てるタイプの輪行袋を購入してみました。

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タイヤは専用の袋に入れて放り込むだけ、輪行袋の生地自体も厚めということで、特大弁当箱くらいのサイズなんですが、

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便利。ストラップの長さ調整もでき、肩のパッドがあるので担ぎやすい。ホイール袋は事前に調べたら 25Cタイヤだと入らない、と言っている人もいましたが、自分はコンチネンタルのGP2 25Cで問題なく入りました。


はじめての

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Air Doにに乗りました。コーヒーが何気に美味しい。

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釧路空港のビル二階にあるコインロッカーに、JR駅にある大型サイズだと思います。(特大ではない)

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たんちょうにご挨拶、なぜか池中源太80キロを思い出してしまう。

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湿原っぽくないですが

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補給、店舗で作った筋子のおにぎり、美味しい! セイコマートカード持ってくるの忘れた。

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目的地の川湯温泉のある弟子屈町に、Google先生に従って来たら結構なアップダウンが

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目的地の川湯温泉に到着、何年か前の雨の日にモーターサイクルで来て以来

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荷物、と言ってもバックポケットに入っているものを降ろし、足湯に

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相変わらず硫黄分の濃いいいお湯

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