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2017年8月 3日 (木)

台北経由ジャカルタ(4)

ジャカルタ2日目

Ibis Mangga Duaホテルの朝飯、400円くらいだったんでつけてみました。

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このホテル、ネットにはロクな食べ物がないと酷評されてて、確かに洋食は普通のパンと甘いパンくらいしかないんですが、インゲンの炒めには青唐辛子がはいってて、チキンカレー、ベトナムのフォー的なやつも美味しかったです。
麺は空港ラウンジによくある do it yourselfな感じで、スープストックが置いてあって、自分でビーフンとかモヤシとか入れて作るやつです。


ビールを探してホテルの隣のモールに出かけるも、PCや手机ばかり。

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ブリッジでつながっている別のに行っても衣料品ばかり。

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カルフールの入っているモールの場所は調べたのだけれど、徒歩で行くには遠くやめといたんだった。


アイスアメリカーノ、280,000ルピア

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エスプレッソメーカーの音がしていたのに、限りなくネスカフェの味が…
そこらの屋台ちっくなところでクソ甘いコーヒー飲んどけばよかったかな。


帰りにモールの建物の間から撮り鉄(笑)

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SPGとのリンクでもらったUBERの20ドルのバウチャー使って次の Accor の修業先、メルキュールにでも移動するかなと思ってAppで呼ぼうとしたら、

インドネシアで買ったSIM刺してたらUBER使えなかった。。。自分のアカウントに紐づいた番号(国番号)を変更する手続きが必要だそうで。

日本の番号を刺したアンドロイドでUBERのApp ダウンロードして使おうとしたら、OSが古すぎてAPPのアップデートできずスタック。こっちの番号に変更の手続きしたけど、すぐに処理されないみたい。で、現金払いでGrabを使用。

国番号を変えるリクエストをウェブからして、2,3時間後にUBERからSMSが飛んできて、インドネシアの番号で使えるようになった。(逆に帰国してから日本の番号に戻すのはすぐに4桁の数字がSMSで飛んできて一瞬で終わり)
20ドル相当のバウチャーを持っていると行っても、一回の乗車で使えるのは25,000ルピアまでのようだ。アプリでバウチャー使ってこの料金です、正規の料金はいくらいくらと出るので。

ということで、Grab でクルマを呼んで、Appに出ていたように8,000を現金で払って、BRTの駅の真ん前にあるんですが、

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メルキュール ジャカルタ コタホテルに移動

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見ての通りデコレーションだけでなく設備も古い

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久しぶりにこういうの見た

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昼飯は抜いて、EVAでもらったあられをホテルで食べて、夜は海鮮。

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コイツをBBQ味で焼いてもらう、マズイはずがない

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どうでもいいけど、いっしょにビール飲みたい!!

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料理が出てくる前に、流しやティッシュ売りや色々来て面倒臭い。ほとんど嫌がらせ。4組目には少し5000ルピアあげて帰ってもらった。他に食事をしていた夫婦子供連れは毎回チップを渡していたようだった。

魚焼いて、エビチリ、それとお茶、合計125kルピア、結構使った感あり。

そのあと歩いてたらビールを売っている屋台を発見して、くやしい!


<つづく>

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