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2011年2月22日 (火)

どうでもいいこと -- 小額紙幣編

広州と杭州を行き来して気がついたこと。


杭州に居るときは、商店でおつりをもらうときには、1元以下の釣り銭の部分はほとんど硬貨で、たまにボロボロの1元札、5角札、1角札をもらうと、ハズレを引かされた気分になるのだが、広州ではスーパーやコンビニで釣り銭をもらう時に、1元以下は紙幣でしかもらったことがない。

広州では小額硬貨をあまり流通させていないのだろうか。広州では一度、今の版から一つ古いバージョンの1元札をもらって、知識としては、前のバージョンの1元札は少数民族の絵が載っていたのだが、今のバージョンになってから1元から100元まですべて肖像はまおしゅせきに変わったこと、を改めて確認させてもらった。

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