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2010年10月31日 (日)

春秋航空上海香港編

いつの間にか4セグメント目搭乗です。でも、実はショックなことが...


いつもの上海浦東第一のチェックインカウンター

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先週の茨城行きに比べたらそんなに並んでいなかったけど、最近、並んでいる間は中国移動の WiFi 経由でメールとか見たりしているので、時間もそんなに気にならなくなった。


いつものように沖止め

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先週成田上海で乗った機材だった。(笑) 日本茨城行きのフライト開始、とかバルクヘッドに広告貼ってあったし。で、ドアクローズの後、なかなか出発しなくて、1時間経ったら、有料のドリンク・ミールの販売が。航空管制の都合で出発便が全く出発できないとのこと。

しょうがないので、いつものサンドイッチを頼んだら、なんと 15元で、日本路線よりも 10元安いではないか。日本行きのお客さんは特別と言うことでしょうか。

2時間経って、水がタダで配られ、その後、カンシーフのカップケーキのようなものが配られ、なんだかんだで、3時間以上過ぎてから離陸。香港に夕方着いて、予定していたことが半分しかできなかた。

でも、3時間遅れたことより、いつも食べているサンドイッチが 10元高かった方がショックかも。(笑)


香港からの復路

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普通に国内と飛んでいる機材だと思う。もこもこした布のシートでリクライニングできる。帰りには例の運動あったけど、行きはさすがに3時間以上遅れていたので乗務員も疲れてたのか運動は無かった。


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